◆世界中を驚かせた大発見!


カワイ株は河合康雄博士が発見した乳酸菌体です!

 河合康雄博士が、1974年に米国より帰国して以来、5年半の長期に渡り研究され発見したのが、このカワイ株です。

 河合博士は、アメリカ・ピッツバーグ市のマーシィ病院でガンウィルスの研究をされていた時に、ガン患者の悲惨な姿を目の当たりにした時に、予防医学しかないと強く心に誓い予防医学の見地から副作用がなく且つ人間の健康に大きく役立つものはないかと考え、『腸内細菌と老化』というテーマのもとに研突を続け、ついに健康な人の腸からこのエンテロコッカス・フェカリス・カワイ株を発見しました。

 このカワイ株は、コレステロールと中性脂肪を顕著に低下させる腸内細菌として世界で初めて発見され、その研究成果は、1984年の動脈硬化学会のシンポジウムで講演され、その成果は余りにも画期的であったため読売新聞の一面トップ記事・朝日新聞・毎日新聞を始め全国25の新聞に掲載され、世界的にもメディカル・トリビューン紙に取り上げられ一躍世界的研究として評価されました。

 

 読売新聞(1984.6/17)

 「副作用なしで動脈硬化予防。

 コレステロール下げる腸内菌発見

 ”夢の新薬”開発へ」

 

メディカル・トリビューン(1984.8/1)他

 



◆カワイ株の特徴は、三大成人病に起因するコレステロール・中性脂肪に優れて作用する乳酸菌体です。

※カワイ株は膨大な種類の乳酸球菌エンテロコッカス菌をラット・マウス・ウサギなどで検証し、人への臨床確認を行い製品化した乳酸菌です。

 

【カワイ株の詳細は、河合康雄著「驚異の乳酸球菌」を参照ください。】 

  


※河合康雄博士の経歴

農学博士

河合康雄氏

1967年:東京大学大学院博士課程(応用微生物研究所)修了

1969年:米国に移住しジョージタウン大学医学部、ピッツバーグ大学医学部で研究

1971年:マーシィ病院ガン研究所に永久研究員として移籍

1973年:ラッシュ医科大学の助教授に就任

1974年:帰国

※帰国後は一貫して「予防医学の提唱」と「腸内細菌の研究」に従事しました

※三大生活習慣病に効果のあるエンテロコッカス・フェカリス・カワイ株を

 ヤクルト中央研究所責任者として任に当たり発見しました。

1986年:「腸内細菌生態と病気」の国際シンポジウムをアジア・オーストラリア圏

      で初めて主宰され会長としてその大任に当たりました。

2003年:自ら河合乳酸球菌研究所を設立しカワイ株の自社製造を開始ししました。

 

著書:驚異の乳酸球菌

究極の予防医学食品が歴史を変える!

 



※カワイ株含有製品はカワイシリーズ4タイプのみです!

◆2003年(株)河合乳酸球菌研究所設立、カワイ株製品シリーズ生産開始

◆河合博士は、カワイ株の素晴らしさを多くの人に知って頂くことを目標に正規のカワイ株有製品カワイ株シリーズとして、自ら再構築し製造を開始しました。

◆河合博士が発見したカワイ株の培養技術は、河合博士固有のノウハウとして類似品と一線がした乳酸菌食品です。

 

◆正真正銘のカワイ株製品は、河合乳酸球菌研究所で製造のカワイ製品シリーズ4タイプのみです!